お知らせ詳細

[2012年4月24日]

サービス ゴールデンウィーク期間中の弊社営業スケジュールについて

平素より、『外為ジャパン』をご利用いただきまして誠にありがとうございます。
ゴールデンウィーク期間中の弊社営業スケジュールにつきお知らせいたします。

 

【営業時間について】
ゴールデンウィーク期間中も通常の営業時間どおりお取引ができます。

 

<営業時間>

外為ジャパンFX:日本時間月曜AM700~土曜AM550
(火曜~金曜のAM550610はメンテナンスのため注文不可)

外為ジャパンCFD:日本時間月曜AM800~土曜AM450
(火曜~金曜のAM550800はメンテナンスのため注文不可)

 

【出金について】
出金につきましては、以下のとおり変則的な日程となりますのでご注意ください。

 

<受付時間> <出金手続予定日>

4月27日(金)17時迄受付分

5月1日(火)

4月28日(土)17時迄受付分

5月2日(水)

4月29日(日)17時迄受付分

5月2日(水)

4月30日(月)17時迄受付分

5月2日(水)

5月1日(火)17時迄受付分

5月2日(水)

5月2日(水)17時迄受付分

5月7日(月)

5月3日(木)17時迄受付分

5月8日(火)

5月4日(金)17時迄受付分

5月8日(火)

5月5日(土)17時迄受付分

5月8日(火)

5月6日(日)17時迄受付分

5月8日(火)

5月7日(月)17時迄受付分

5月8日(火)

 

【入金について】
クイック入金提携先金融機関のゴールデンウィーク中のインターネットバンキング営業時間につきましては、各銀行によって異なりますので、各銀行のホームページ等にて営業時間をご確認いただきますようお願い申し上げます。

 

提携金融機関名(サービス) お知らせ

三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行(三菱東京UFJダイレクト)

 ◆ゴールデンウィークの窓口・ATMなどのご利用について


みずほ銀行

みずほ銀行(みずほダイレクト)

 ◆ゴールデンウィーク期間中の営業のご案内


三井住友銀行

三井住友銀行(SMBCダイレクト)

 ◆利用時間


ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行

 ◆ゴールデンウィークの営業時間のお知らせ


楽天銀行

楽天銀行

 ◆ゴールデンウィーク期間中の営業に関するお知らせ


住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行

 ◆ゴールデンウィーク期間中の営業時間に関するお知らせ


ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)

 ◆ゆうちょ銀行から大切なお知らせです。

 

※各金融機関休業日は、銀行振込でのご入金手続きが行えません。
※クイック入金につきましてはご利用可能ですが、入金エラーとなった場合には、金融機関休業日の影響で入金の反映が通常より遅れることがございます。また、各金融機関が行うメンテナンス時間中はご送金いただけない場合がございますので、十分ご注意ください。
※振込名義は、弊社にご登録の取引口座名義と同一のお名前でお手続ください。

 

【ゴールデンウィーク期間中のお取引における注意事項】
ゴールデンウィーク期間中は、主要市場の休場等により、価格が大きく変動する可能性がございます。また、市場の流動性が低下することが考えられ、スプレッド(売値と買値の差)が大きく広がる可能性がございます。
このため、お客様の注文レートと約定レートに乖離(スリッページ)が発生する可能性や、約定が成立しない可能性が高くなる恐れがあります。
お取引やポジション管理には十分ご注意下さいますようお願い申し上げます。

今後もお客様によりご満足いただけるよう尽力して参りますので、変わらぬご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

ロゴ:外為ジャパン
株式会社DMM.com証券 第一種金融商品取引業者/第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1629号 商品先物取引業者
加入協会等:日本証券業協会 日本投資者保護基金 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会
一般社団法人第ニ種金融商品取引業協会
  • サービスのご案内
  • 取引システム
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  • 会社情報

株式会社DMM.com証券 第一種金融商品取引業者/第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1629号 商品先物取引業者 加入協会等:日本証券業協会 日本投資者保護基金 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 一般社団法人第ニ種金融商品取引業協会 ●取引手数料は 無料となります。 ●注文の際に必要となる証拠金は、各通貨ペアとも取引の額に対して、個人口座、法人口座とも最低4%以上の証拠金が必要となります。なお、法人口座の場合は、金融先物取引業協会が算出した通貨ペアごとの為替リスク想定比率を取引の額に乗じて得た額と、取引の額に4%を乗じて得た額のどちらか高い額以上の証拠金が必要となります。為替リスク想定比率とは、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。●店頭外国為替証拠金取引は元本や利益が保証されたものではなく、各国の金融政策、為替変動等により、損失を被る可能性があります。お取引にあたっては商品内容・リスク等を十分にご理解頂き、お客様の責任と判断にてお取引していただきますようお願いいたします。 ●店頭外国為替証拠金取引においては、レバレッジ効果により取引金額が必要証拠金より大きくなります。実際に預託した証拠金額以上のお取引が可能なため、大きな利益が期待できる半面、相場が予想に反した場合には大きな損失となり、その損失額は預託した証拠金の額を上回るおそれがあります。 ●店頭外国為替証拠金取引における売付価格と買付価格には価格差(スプレッド)があります。天変地変やテロ等の不測の事態、指標発表等により、スプレッドが拡大する場合があります。 ●お客様が注文時に指定したレートと実際に約定するレートとに相違(スリッページ)が生じる場合があり、また、経済指標の発表などの際に、お客様からの注文が殺到することにより、注文が約定しづらくなる、あるいは約定しない場合があります。 ●ポジションの保有によりスワップポイントの受払が発生しますが、通貨ペア対象国の金利動向により受払が逆転、もしくは売り、買い共に支払となる場合があります。●お取引に当たっては、当社「店頭外国為替証拠金取引約款・規程集」並びに「店頭外国為替証拠金取引マニュアル」をよくお読みいただき、商品内容・リスク等を十分にご理解いただいたうえで、お客様の責任と判断にてお取引されますようお願いいたします。

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